[GTK+] 線を描画する

とりあえずウィンドウ内に線を引いてみた。 時間がないので説明は明日以降で(ぉぃ 1 #include <gtk/gtk.h> 2 3 static void destroy(GtkWidget *window, gpointer data) 4 { 5 gtk_main_quit(); 6 } 7 8 void draw_point(GtkWidget *area, gint x, gint y) 9 { 10 gdk_d</gtk/gtk.h>…

スキルアップをより効果的に行うための6つの方法

Time Power: A Proven System for Getting More Done in Less Time Than You Ever Thought Possible という本をSafariで読んでる。この中で、効果と効率性を高めるために自己をプログラムする方法というのがいくつか紹介されていた。 注:以下は、同書で紹介…

GTK+ でプログラミング:基本形

とりあえず、GTK+ で何かを作るときに基本形となるものをば。これを拡張していけば大抵のものは作れるかと。wちなみに、GTK+ の関数仕様については、DevHelp というマニュアルを使って調べるのが便利。メニュー Application → Programming の中に入っている…

Test::Continuous

継続的テスト(Continuous Testing)というのに興味を引かれて使ってみる。上記の紹介ページによると、Continuous Testing を取り入れることによって、締め切りまでに作業完了できる確率が3倍になるとのこと。なんて素敵なんだ!w で、これを Perl で実現した…

Dictionaries

定義 波カッコ { } を使う。 >>> x = {1: "one", 2: "two"} 値の取得 配列と同様。 >>> x[1] 'one' >>> x[2] 'two' 値のセット keyを指定して値をセットすることができる。 >>> x["first"] = "one" >>> x {1: 'one', 2: 'two', 'first': 'one'} 値の取得(get…

ぱいそんー

The Quick Python Book, Second Edition を読んでる。 自分用の覚え書き。Ch.3 The Quick Python Overview 3.2 Built-in data types

単語とか

aghast 仰天する admonition 訓戒 stagger よろめく、ふらつく faculty 才能、機能、教授会 rabid 熱烈な chiding 叱責 poignant 痛烈な disquieting 心を乱す cast in iron がんじがらめの(?) to a large extent 大部分は weakling 弱虫 flee 逃げる(pp. fl…

未来は予測できないが、創ることはできる。

A Class with Drucker: The Lost Lessons of the World's Greatest Management Teacher を読んで。Ch.11 You Can't Predict the Future, But You Can Create It.将来に向けての計画を立てることは重要だ。しかし難しいのは、将来、自分の周りの状況がどう変…

文字列

文字列は str オブジェクトという形で扱われる。 delimiting strings single quotation(') double quotation(") triple single quotation(''') triple double quotation(""") 実際の改行文字(エスケープ文字の \n ではなく)を含むことができる """実際の 改…

Tuples

List とほぼ同様。ただし、生成時に値を代入したら、それ以降の値の変更はできない。 List と同様、どんな型の要素も含むことができる。list や tuple も含むことができる。また、値を操作しない関数やメソッドは list 同様に使用できる。 生成 角カッコ [ ]…

Lists

代入 x = ['first', 'second', 'third', 'fourth'] 値の参照 x[0] → 'first' x[2] → 'third' x[-1] → 'fourth' x[1:2] → ['second'] x[1:3] → ['second', 'third'] x[1:] → ['second', 'third', 'fourth'] x[-2:-1] → ['third'] index に負の値を指定すると…

演算用の関数

built-in functions >>> round(3.49) → 3 library module functions >>> import math >>> math.ceil(3.49) → 4 math モジュールは、複素数以外の数の演算に使用できる。複素数演算のための cmath というのもある。

Numbers

以下の4種類がある。 Integers (1, -3) Floats (3.0, 31e12) Complex numbers (3+2j, 4.2+6.3j) Booleans (True, False) 演算で使用された時は、True=1, False=0 として振る舞う。たとえば True * 2 = 2。

File objects

ファイルアクセスは、File object を通じて行う。 ファイルオブジェクトは open 関数によって取得できる。 >>> f = open("test.txt", "r") 第2引数で open モードを指定する。 "r" : 読み取り "w" : 書き込み(上書き) "a" : 追記 その他、以下の文字を付加し…

Sets

List などと同様。ただし、Setにおいては順番は無視され、ある値が集合の中に含まれているか否かが重要となる。 定義をするときは、set([ ... ]) のようにする。 >>> x = set([1, 2, 4, 2, 6, 1]) >>> x set([1, 2, 4, 6]) >>> 1 in x True >>> 5 in x False

Process Explorer でプロセス管理

前回の続き。 @ywatase さんから Process Explorer というのを紹介していただいた。確かにこれを使うとプロセスの優先度を変更することができるのだが、それ以上に便利なツールだと気づいたので紹介。Process Explorer あちこちのサイトで「タスクマネージャ…

優先度を変えてプログラムを起動する方法

オイラがウチで使ってる Windows マシンは、かれこれ7年くらい前に買ったもの。最近は重いサイトをブラウザで表示させるだけで CPU 使用率が 100% になったりして、そろそろ買い替え時かなぁという気はしている。 というか、10回に1回起動しないとか、そろそ…

Perlデバッガのカスタマイズ

Perlのデバッガを使っていると、プロンプトの部分も含めて全部同じ色で出力されてなんか見づらい。 せめてプロンプトの部分だけでも色を変えられたら見やすいだろうなぁ、というのが、カスタマイズしようと思ったきっかけ。 ■カスタマイズ可能なオプションも…

今日の読書 2010-01-25

Apprenticeship Patterns, 1st Edition引き続きChap.2 Emptying the cup を読む。知らないことがあったら、それを隠そうとせず、自分がそれについて無知であることをさらけ出してしまったほうがよい。 自分がこれから関わろうとしている仕事について、自分に…

今日の読書 2010-01-14

今日はなんか一日中眠くてほとんど本読まなかった。 唯一少しだけ読んだの。 Apprenticeship Patterns, 1st EditionChapter 2. Emptying the Cup の最初のほうだけw 何かを学ぶなら、まず自分の持ってる器を空にしてからにせよ。結構有名な話だ。 それなり…

今日の読書 2010-01-13

といっても、O'ReillyのSafariでオンラインで本読んでるんだけど。 ・The Art of Multiprocessor Programming 今日から読み始める。Chap.1.2章まで。まだサワリの部分。 マルチコアCPUが珍しくなくなってきた今、プログラマは必然的にこういう環境でのプログ…

目標の具体化の程度は?

『ミンスキー博士の脳の探検』って本読んでる。その中で「差分エンジン」なるものの紹介があった。これは、目標を立てそれを達成しようとするプロセスを、コンピュータのプログラム的に表現するとどうなるか、というのを説明している。・「現在の状況」と、…